エクストラフォームとは?
クラスチェンジすることで使用できる強化された職モーションのことを指します。
クラスチェンジについては「クラスチェンジとは」をご覧ください。
エクストラフォームを使いこなすことが、キャラの性能を引き出すためには重要な要素となっています。
ただ、普段あまり使わない職などだと特性を忘れがちになってしまいます。
例えば、ソードマスターはチャージフォースを行うことでステータスダウンを回復できたり、長押しすることでシールドを展開するできます。
このシールドでデンジャラスアタックをガードできるーー
といったことを覚えておくと、キャラの性能をより引き出すことができます。
各職の特性、覚えておくべき技は下記に記載します。
エクストラフォームの使い方
クラスチェンジを行うと、キャラは自動的に「エクストラフォーム」になっています。
ステータス画面で「エクストラフォーム」をタップすることで「オリジナルフォーム」に戻すことができます。
「エクストラフォーム」では通常攻撃コンボ強化などのモーションが無効化されてしまいます。
愛着のあるキャラで使用感を大事にしたい人は「オリジナルフォーム」で使用することをおすすめします。
例えば、双剣のティナなどは「オリジナルフォーム」のオリジナルコンボで宝石をヒットさせていく感じが気に入っていた人も多いのではないでしょうか。
ただし、エクストラフォームの方が攻撃速度も速く、SP回収もしやすくはなっているので、なにも考えずに「エクストラフォーム」を使い続けても特にデメリットはありません(むしろ火力的にはエクストラの方が出る)。
茶熊ルカについては「オリジナルフォーム」にすることで連射タイプに切り替わります。
連射タイプのアーチャーは、ある意味でエクストラフォーム以上に使用感が楽しいので、これも好みではありますが、使い分けることでキャラの幅が広がると思います。
ソードマスターの固有アクションについて
バーストドライヴ
バーストゲージが満タンの状態でぷにコンを長押しして離すことで発動。
攻撃、会心、移動速度、属性ダメージ、チャージ時アクションスキルが強化されます。
ソードマスターの調整はバーストドライヴ前提でされているので、通常時がやや弱めと言われています。
チャージフォース
ぷにコンを長押しして離すことで発動。
ステータスダウンの回復、攻撃力の上昇といった効果があります。
ステータスダウンをいつでも回復できるのがソードマスターの大きな強みです。
ガード
ぷにコンを長押しすることでシールドを展開。
展開中は状態異常無効、デンジャラスアタックをガード、物理ダメージ大幅軽減、属性ダメージ軽減
といった効果があります。
ただし、ランサーのガードと比べると扱いが難しく、実際に使う場面はあまりありません。
また、バーストドライヴ中にはガードが使えません。
ガードを使いこなすことができると、上級者っぽいです。
拳聖の固有アクションについて
つかみ抜け
つかみ攻撃を受けた時にフリックすると、HPを消費して回避を行うことができる。